佐藤養助商店ホームページ
トップページ オンラインショッピング いなにわブログ
  知る 買う 作る 食べる
 
稲庭うどんの歴史
歴代佐藤養助の軌跡
一子相伝 技の秘密
製造工程
製造工場見学コース
手造り体験コース
ご購入のご案内
ご家庭用ショップ
ご贈答用ショップ
取扱い販売店一覧
催事のご案内
稲庭うどんのゆで方
つゆの作り方
稲庭うどん創作レシピ
直営店のご案内
トピックス 佐藤養助商店最新NEWS
最新のトピックスはこちら
2008年10月10日10時 新社屋オープン!
製造工程 見学コース
県内特産品販売コーナー
飲食コーナー
観光案内コーナー
物販コーナー・観光案内・レストラン(総本店)をひとつに集約した社屋です。
2008.9/12〜の全国天皇賜杯へ出場!!
我が「佐藤養助ベースボールクラブ」が、
「天皇賜杯・秋田県大会」において
優勝致しました。
ご声援ありがとうございました。 【試合結果】
一回戦…vsニプロ   1対4
準決勝…vc井川クラブ 1対2
決 勝…vsダークホース5対8(延長13回)9月12日より行われる全国天皇賜杯に
出場いたします。
漆蔵資料館がリニューアル!
横手市増田町の「漆蔵資料館」がこのほどリニューアルし、かねてよりご要望のありました個室(畳敷きの8人部屋「すみれ」/ 10人部屋「ききょう」の2室)ができました。
お食事はもちろん、各種ご宴会の席にもご利用頂けます。
予めご予約頂く事で、貸切にも対応できますので、気軽にご相談ください。
また、これに伴い、お土産売り場がフロア−に移動しました。
第2回オープンキッチン&フルコースへの誘いは、
平成18年2月24日〜26日に開催いたしました。
当初3日間の開催予定でしたが募集開始からわずか4日で定員の90名をオーバーする程の大好評で急遽、追加開催日を3月1日に設定しました。そちらもすぐに満席となりました。
参加頂いた方は、前回参加の方、前回定員オーバーで残念ながら参加できなかった方、またYOSUKEだよりなどをご覧いただきお申込みの方などでした。
第一部の料理教室は「ブリ大根・烏賊ルイベ・ヤリイカのトマトソース」3品を総料理長の羽川博が手際よく作り方やコツ、盛り付けの方法などをお教えし試食のおまけ付でした。
お客様は総料理長の軽快なトークで笑いも交え、目と耳と舌で楽しく参加していただきました。
第二部の創作懐石コースは全9品で、どれもこれも料理長自信の一品をお客様にご堪能いただきました。お席までお伺いしての揚げたて串揚げや焼雲丹とうどんの先付など料理の温度やタイミングにこだわり、より美味しく食べて頂けるよう工夫いたしました。
佐藤養助漆蔵資料館もリニューアルをして間もなく一年を迎えます、より多くの皆様にご来館いただき、創作懐石と稲庭うどんの美味しさをお伝えして行ける様頑張ります。
皆様のお越しをスタッフ一同心よりお待ち申し上げております。
佐藤養助会長
平成16年度 厚生労働大臣表彰
現代の名工受章
江戸時代より連綿と伝わる稲庭うどん。
300年あまり続く伝統的な製造技術の習得とその技術の更なる向上に努めながらも、現代の味になるよう工夫を凝らし、徹底した工程管理のもとで「佐藤養助型」の稲庭うどんを確立。
また確立した技術と製造法を家人以外の職人に伝授し、販路も拡大。稲庭うどんの知名度向上・躍進の礎となり、秋田県を代表する特産品に育て上げた功績が評価され、平成16年度「現代の名工」全国150人のうちの一人に選ばれました。
磨き上げた技に工夫を加え、後進に伝えて世に貢献する「現代の名工」現代の名工とは、卓越した技能を持つ方々を厚生労働大臣が表彰することにより、広く社会一般に技能尊重の気風を浸透させ、技能者の地位向上、技能水準の向上を図る事などを目的に、昭和42(1967)年度に創設されたものです。
稲庭うどんの伝統の技が
科学的に証明されました。
秋田県総合食品研究所の研究により、稲庭うどんの気泡は、ゆでた後も長時間にわたって保たれる事が分かりました。
気泡はゴムまりのように弾力を持った状態になっていて、かんだ時の反発力がコシの強さになり、細麺ながらも他の麺に比べてとりわけ強いコシを生む一因と考えられるとの事。
気泡とコシの強さの関係が、初めて科学的に分析されたという訳です。
▲上に戻る
会社概要 お問い合わせ リンク集 サイトマップ 有限会社 佐藤養助商店 Copyright(c) 2005-2009 SatoYoske.Ltd All right reserved.



トップに戻る トップに戻る